よくある質問(公認指導者制度|公認指導者資格への移行更新)

トレーニング指導士:平成27(2015)年10月1日~令和元(2019)年9月末で終了
上記以外の資格  :平成29(2017)年4月~令和3(2021)年3月末で終了
※トレーニング指導士以外の資格については、令和4(2022)年3月末まで(1年間)は移行保留期間としております。

保留期間中であれば、「資格更新移行申請書」のご提出と「資格更新移行登録料」(1資格につき10,000円)の納入により、移行できます。
※上級スポーツ施設管理士を移行された方は、スポーツ施設管理士・スポーツ施設運営士が自動的に移行登録されます。

公認指導者資格への移行更新のページでご確認ください。

公認指導者資格への移行更新のページでご確認ください。

(体育施設管理士・体育施設運営士・上級体育施設管理士・水泳指導管理士)
期間内に移行しなかった場合は、資格保留となります。資格保留期間は移行期間終了後1年間です。この期間に登録手続きを行う場合に限り更新要件を満たす必要はありません。
ただし、新たに取得すSる公認資格の有効期限は、本来の移行期限(2021年3月31日)に遡っての4年間になります。
(トレーニング指導士)
期間内に移行されなかった方は、資格失効となります。資格の復活をご希望の方は、本協会育成課(03-5972-4106又はmail@jp-sfa.or.jp)までご連絡ください。

公認指導者資格認定カード等は、申請受付は毎月末に締切り、翌月末日までに発送します。
※移行申請書が到着後、1か月間資格更新移行登録料が未納の場合、申請書を返送いたしますのでご了承ください。